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沿革

昭 和 45年1月 東京都台東区に設立。資本金400万円。
45年3月 資本金525万円に増資。
47年12月 排水・培養・公害関係の器具製造・販売に着手。
48年8月 発送センター完備の本社ビルを建設。
48年12月 フラン瓶の製作・販売を開始。
49年2月 資本金800万円に増資。
49年7月 大阪営業所を開設。
51年12月 三商印の排水・公害関係器具、ペトリ印の培養関係器具の2つの路線を確立。
52年5月 東京第2営業部を開設(日本橋)。
55年6月 総合カタログNo.800を発刊。 以降2年に1回総合カタログを発刊する。
55年9月 札幌営業所を開設。
56年4月 資本金を1,200万円に増資。
57年9月 名古屋出張所を開設(現在地)。
59年2月 広島営業所を開設(現在地)。 半導体関連機器商品に着手。
59年11月 札幌営業所を自社ビルに移転し、札幌支店とする(現在地)。
60年1月 東京第2営業部を東京店とする。
60年5月 資本金を1,600万円に増資。 コンピュータを導入し、合理化を計る。
60年8月 半導体関連器具の輸入・販売開始。
61年12月 名古屋出張所を名古屋営業所とする(現在地)。
62年3月 大阪営業所を自社ビルに移転し、大阪支店とする。
62年5月 資本金を2,100万円に増資。
63年3月 培養関連器具の輸入・販売を開始。
平 成 元年10月 ホットプレート・スターラーをBarloworld社(イギリス)より輸入・販売。
2年4月 筑波営業所を開設。 ゼネラルカタログ'90・'91を発刊。
以降2年に1回ゼネラルカタログを発刊する。
2年5月 本社ビルを新築し、移転する(現関東支店)。
2年8月 資本金3,000万円に増資。
3年1月 デジタル温・湿度計の製作・販売を開始。
3年6月 ハロゲンホットプレートスターラーの輸入、販売を開始。
4年10月 培養関連器具の製作、販売を開始。
5年4月 福岡支店を開設。
6年11月 三商オリジナル商品パンフレット発刊。
7年6月 設立25周年式典開催
7年8月 資本金4,100万円に増資。
7年10月 ドイツHammacher社のピンセット、ハサミ、輸入販売開始。
8年4月 生活産業機器グループ発足。
9年5月 東京物流センター完成(現在地)。
9年11月 資本金4,950万円に増資。
10年10月 ドイツBANDELIN社の超音波洗浄器輸入販売開始。
12年7月 ゼネラルカタログ2001号発刊。
12年12月 物流センターに於いて在庫管理商品のオープン化を推進する。
13年4月 資本金6,500万円に増資。
14年4月 第三営業部を東京店に移し、特販部とする。
大阪支店ビル(兼大阪物流センター)を新築し移転する(現在地)。
14年6月 ゼネラルカタログ2002号発刊。
15年3月 ゼネラルカタログ2003号発刊。
15年10月 資本金1億円に増資。
15年10月 三商オリジナル商品カタログ発刊。
16年6月 ゼネラルカタログ2005号発刊。
17年3月 ISO9001:2000 認証取得。
17年8月 webカタログ公開(現SAN-WEB)。
18年1月 三商オリジナル商品カタログ2006号発刊。
18年6月 ゼネラルカタログ2007号発刊。
19年5月 本社ビルを新築し、移転する(現在地)。
19年6月 ゼネラルカタログ2008号発刊。
19年7月 web受注・見積システム運用開始(現SAN-NET)。
20年6月 ゼネラルカタログ2009号発刊。
20年11月 ISO14001:2004 認証取得。
21年6月 ゼネラルカタログ2010号発刊。
21年10月 プライバシーマーク認証取得。
22年6月 ゼネラルカタログ2011号発刊。
23年6月 ゼネラルカタログ2012号発刊。
23年6月 三商WEBサイト全面リニューアル(SAN-WEB・SAN-NET運用開始)。
24年1月 デジタル版カタログ 運用開始。
24年6月 SAN-WEB・SAN-NET スマートフォン対応開始。
24年6月 ゼネラルカタログ2013号発刊。
25年6月 ゼネラルカタログ2014号発刊。
26年6月 ゼネラルカタログ2015号発刊。
26年6月 筑波営業所を移転する(現在地)。
27年2月 ゼネラルカタログ2015号 English version発刊。
27年3月 理化CATA提供開始。
27年6月 ゼネラルカタログ2016号発刊。
28年6月 ゼネラルカタログ2017号発刊。
29年6月 ゼネラルカタログ2018号発刊。
29年9月 購買支援サービス SAN-MALL運用開始。

 

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